「愛猫の死」から1年。ふいに訪れる「思い出しスイッチ」と、少しずつ薄らぐ「悲しみ」/フニャコ
昨年5月末に、愛猫ぺーやんを亡くして1年以上が経過しました。 今、亡くなった直後の自分を思い出すと、後悔や悲しみなどで正常な考えができず、精神的に酷い状態だったなあと思います。 前回の記事:「おっとりシニア猫」と「ヤンチャ子猫」の共同生活。猫それぞれの目線で考えてみた♪ ペットロスの真っ只中、1人で居る時は必ずぺーやんのことを思い出してしまいメソメソしっぱなしでしたが、数ヶ月後にアヤちゃんを迎えたことにより手のかかりっぷりに悩まされて、図らずながらぺーやんのことをゆっくり思い...
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