Xユーザーの西村幸祐(@kohyu1952)さん
「フェイク・オブ・南京」で、米国の反日宣伝映画「バトル・オブ・チャイナ」がアカデミー賞監督のキャプラーによって戦意高揚と日本憎悪を訴えるために捏造映像を多数使用した事を示した。これは上海事変を伝える米誌LIFEの写真。赤ん坊を移動して撮ったプロパガンダ写真でそもそも国民党軍の空爆。
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