「戦勝記念日」プーチン大統領“侵攻の正当性”主張も…具体的な成果は言及せず 苦しい状況を反映か
ロシアが「戦勝記念日」を迎えた9日、世界が注目する中、プーチン大統領が演説を行いました。ウクライナへの軍事侵攻をめぐり、「領土を切り離そうとする動きに先手を打った」と述べ、改めて正当化しました。
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