【利尻礼文サロベツ国立公園】美しい自然、美味しい食べ物、ユニークな温泉が楽しめる日本最北の国立公園
利尻礼文サロベツ国立公園は北海道の北部に位置する日本最北の国立公園。利尻島・礼文島・豊富町・幌延町にまがり、面積は24,166haです。1974年に国立公園に指定されました。2つの島と湿原と海岸から成り立ち、海・山・花・湿地など美しい自然が見どころ。有名な観光地が少ない北海道北部の中では数少ない北海道を代表する自然景勝地と言えるでしょう。利尻礼文サロベツ国立公園は利尻地区、礼文地区、海浜砂丘地区、サロベツ地区の4つの地区に分かれ、主に利尻地区、礼文地区、サロベツ地区の3つの地区に見どころを抱えます。
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