江戸~大坂まで続く東海道五十七次 知名度アップに沿道自治体が連携:朝日新聞
 江戸時代に整備された東海道の宿場には、浮世絵で名高い「五十三次」とともに「五十七次」が存在する。この東海道五十七次の知名度を上げて新たな観光資源にしようと、沿道の自治体による連携が始まっている。
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