わずか1年で2人が戦力外、元楽天右腕は1軍登板ゼロ 難しい現ドラ…広島は“不運”の「3/4」
2022年から導入された現役ドラフトは、2025年に第4回が実施され、12人の新天地が決まった。広島は楽天から、2025年にイースタン・リーグ盗塁王(31盗塁)に輝いた辰見鴻之介内野手を獲得。大道温貴投手がヤクルトに移籍した。ここでは、過去3年間における広島の現役ドラフトを振り返る。
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