55歳の誕生日に「ありがとうの料理」を作った。食べてくれる人がいることは尊い。|ビストロパパ滝村雅晴|ありがとう料理研究家
55歳の誕生日を4月12日に迎えました おめでとう。自分。 そして、天国の父と、京都の母に感謝。 写真は、妻が買ってきてくれた誕生日ケーキの上に刺さっていた55ロウソク。 この数字のロウソク、使い終わったら箱に戻して、皆さんもしまっていますよね。 今回も、箱に入れてしまおうとしたら、555歳用のロウソクが出てきました。 今回のロウソクを合わせると、5万5555歳まで対応できる仕様になりました。 まぁ、夫婦そろって50代ですから、必然的に5がたまるんですよね。 60歳になるまで、もう5は買わないぞ。 自分の誕生日に「ありがとうの料理」を作ることができた 誕生日は、天ぷ
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