「捉われないで柔軟に生きて欲しい」と伝えてきた北条政子
「自分の中に北条政子がいる感じがする。終わっていくのを見ている。自分が歩んできた人生について、あきらめと共に受入れている。あきらめとは、源頼朝を若くして死なせてしまったこと。自分だけではなく一族を優先して個人を犠牲にしていた。終わってしまったことに捉われないで柔軟に生きて欲しい。光を降ろすといなくなった。」クライアントの良美さんは、過去のセッションから大友亀太郎、フルベッキ、斉藤弥九郎の過去世を持...
spiritualife2012.blog86.fc2.com