天皇陛下、ドイツ大統領と面会 戦後80年の議会演説に思い重ねる | 毎日新聞
 天皇陛下は18日、皇居・御所で大阪・関西万博のため来日したドイツのシュタインマイヤー大統領と面会された。大統領は戦後80年にあたる今年、議会で「過去と向き合う者は、未来を諦めることもない」と演説。宮内庁によると、大統領から演説内容を聞いた陛下は「過去と向き合い、次の世代に伝えていくことが非常に重要
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