スマホゲーム、進む課金離れ カード決済額を分析 - 日本経済新聞
消費者の余暇の過ごし方に明暗が分かれている。日本経済新聞がクレジットカードの決済データを分析したところ、飲食店やレジャーなど幅広い業種が新型コロナウイルス禍前を上回る伸びをみせる一方、ゲームアプリへの課金額は8割に沈んだことが分かった。スマホゲーム各社は厳しい経営環境にさらされている。三井住友カードが提供するキャッシュレスデータ分析サービス「カステラ」を活用した。全85業種において匿名化された
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