NHK BS世界のドキュメンタリー「ねらわれた図書館」見ました|show-well
神の言葉 舞台は、アメリカ、主にルイジアナ州など南部の図書館、司書の身に起こった出来事ですが、描かれているのは今アメリカで吹き荒れている分断の嵐、その一端についてです。 子どもたちに LGBTの思想を吹き込むのをやめないのなら、 共産主義で、小児性愛者のお前を ひどい目に合わせてやる 学校司書・アマンダへの脅迫的メールより LGBTQは今、苦しむ人を減らすために世界で理解されることが急務、と思って来たのに……。こんなにも強い反発が。 「自由の国・アメリカ」で? 自由だからこそ? 検閲を求める人々は、図書館を使ってる?本当に書架を見てる?? 日本でも、検閲を巡って勃発した事件、
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