見返りもなく、救いもしない──ドレスコーズ『†』で志磨遼平が語る、いま必要な「ロックンロール」とは?
''── “うつくしさ” も、まさにのっぴきならなくなったときに出てくる言葉という感じです。それぐらい志磨さんにとっての大切なものが、むき出しの形で詰まったアルバムという。ファンのみなさんは聴いてどう感じるでしょうね。''''志磨:''ね。楽しみです。今、すでに先行配信曲の “ミスフィッツ” だけでもさっそく賛否両論が巻き起こってますから。...
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