石破首相、国連総会で「本来のリベラリズム」訴え 排外主義に危機感 | 毎日新聞
石破茂首相が23日夜、米ニューヨークの国連総会で一般討論演説した際、「本来のリベラリズム」という語句を用いる場面があった。国内外でのナショナリズムや排外主義の拡大などに強い危機感を示し、民主主義と自由主義の重要性を訴える狙いがあったとみられる。
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