ユーザーの7割が「スマホ依存」を自覚 「枕元に置いて寝る」「待ち時間にいじる」などの声
スマホユーザーの7割が、自身がスマホ依存だと自覚していることが、MMD研究所の調査で判明。「寝る時、スマホを枕元に置いて寝る」「ちょっとした待ち時間にスマホをいじる」などの意見があった。緊急事態宣言後は、7時間以上利用するユーザーが増えていた。
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