マスク氏、新党設立へ意欲 X投票「8割賛成」と投稿―米:時事ドットコム
【シリコンバレー時事】米実業家イーロン・マスク氏は米国での新党設立の賛否を問うアンケート投票をX(旧ツイッター)上で実施し、6日に結果を公表した。24時間で約563万票が投じられ、8割が賛成した。マスク氏は南アフリカ出身のため、連邦議員や大統領になれないが、新党設立を主導し、政治的影響力を得ようとする可能性がある。
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