25歳から異例の捕手転向 コーチも認める“出遅れ”…育成から這い上がる覚悟と本気
西武・野村大樹内野手が「捕手」として育成選手契約を結んだ。ソフトバンクから移籍2年目の昨季は、7月に腰の手術を受けた影響もあり1軍出場は13試合で打率.171、2打点。11月末の契約更改では320万円減の1200万円となり、背番号を「67」から「120」に変更しての再出発となった。
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