鉄道ジャーナル最終号(2025年6月号)を読む…あっけない最終号、と感じたのは私だけか…? : 阪和線の沿線から
発売日から半月ほど経ってしまい、今更という感も無きにしも非ずですが、節目ということできっちり記事にしておきたいと思い、遅れ承知でアップさせていただきました。 1967年の創刊以来半世紀以上に渡り、鉄道ファンなどに親しまれてきた月刊誌「鉄道ジャーナル」が、既に2
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