ついに過半がAppleに 印象変わるバフェット氏 - 日本経済新聞
2016年に買い始めた米アップル株の保有額が、ついに株式ポートフォリオの50%を超えたことには、ウォーレン・バフェット氏自身が一番びっくりしているだろう。コロナ禍で株式相場が急落した後、大半の銘柄はL字型の回復にすぎないのに、合計投資残高はアップルに押し上げられ、8月24日に2438億ドル(25兆8400億円)と19年末を上回った。もっともあやかろうとする人は要注意だ。「たまたま当たった」という
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