新納忠元 歌う大武辺者 : ニワカ歴史オタが語る雑記【マイナー戦国武将解説】
薩摩に対するイメージって粗野で暴力的なイメージが何かとある。しかし、当主・義久を始め島津家やその家臣達は和歌や茶道に通じた戦国時代でも有数の文化人が数多くいる。島津家臣新納忠元(1526-1611)もその一人である。
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