神社辞典で推理する(後編) : どーか誰にも見つかりませんようにブログ
日本古代史を考える上で、非常にもやもやとさせられるのは「国譲り」の部分でしょう。出雲王朝はヤマト勢力に国の宗主権を禅譲したかのような言い回しがされる。しかし、それは名ばかり、辻褄合わせの禅譲であり、タケミナカタとタケミカズチとの対決がある。その両者が衝突
http://blog.livedoor.jp/ussyassya/