【号外】臨床で結果を出す本物の根拠が再販へ|ガイアブックス公式アンバサダー就任|治療家 只野拓也の未完の覚悟
エビデンスを「使える形」にするということ 最近、ありがたいご縁があり ガイアブックスさんの公式アンバサダーを務めさせて頂くことになりました。 まず率直に思うのは、 「やっとここが繋がったな」 という感覚です。 ⸻ エビデンスと臨床は、なぜ分断されるのか 日本の治療業界には 昔からあるズレがあります。 ・エビデンスはある ・でも臨床で使えない もしくは逆に ・結果は出ている ・でも説明ができない このどちらかに偏る構造です。 しかし本来 エビデンス は臨床で結果を出すためにあるものです。 論文のための論文ではなく 患者の変化に繋がるための土台です。 ⸻
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