【占守型海防艦】戦前に建造された北方警備用の「軍艦」 : トイレで読む向けブログ
(画像は占守 wikipediaより転載)  要約   占守型海防艦とは日本海軍が主に北方での漁船の警備、救難のために建造した排水量860トンの小型艦艇である。北方での活動を想定していたため、船体は耐氷構造で、解氷装置、暖房等が充実していた。速度は19ノットと遅いもの
jumbomushipan4710.blog.jp