医療用ドリルで誤って脊髄の神経切断、両足まひなどの障害を負わせた医師に有罪判決
【読売新聞】 両足まひなどの障害を負わせた(兵庫県赤穂市)で2020年、手術で患者に重度の障害を負わせたとして業務上過失傷害罪に問われた執刀医の松井宏樹被告(47)(依願退職)の判決公判で、神戸地裁姫路支部(佐藤洋幸裁判長)は12日
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