この時期だけのお楽しみ 生まれては消える「2歳児語録」は宝物 | おたくま経済新聞
小さい子の場合、発音の難しい単語を「独自の言葉」に変えて使うことがあります。本人はちゃんと話してるつもりなんだけど、それがなんとも愛らしく、しかも成長とともに「正しい発音」を覚えてしまい、まるで時とともに失われる宝物のよう。とあるママさんがTwitterに投稿した「2歳児語録」の漫画が話題を呼んでいます。
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