てこね寿司特集!志摩地方の郷土料理を楽しめる4店舗をご紹介 | 観光三重(かんこうみえ) | 三重県の観光・旅行情報公式サイト
志摩地方南部で郷土料理として長く親しまれている「手こね寿司」。志摩市の漁師が漁の合間に獲れたてのカツオをうすく切って醤油をかけ、酢飯と合わせて手で豪快に混ぜて食べたのが始まりと言う説と、大漁の祝いとして船主が船員にふるまったハレの食事と言う説が有ります。
てこね寿司は、お店によって味付けも様々。昔ながらのシンプルなものから伊勢海老を使ったものまで、厳選4店舗をご紹介します。
www.kankomie.or.jp