京都 神事という火を闇にする生贄の仕組(2) 〜巡礼の旅(484)〜
「上賀茂神社に火があり、下鴨神社に鳳凰が封じられていた。重要な水の場所の京都を封じる仕組だった。湯立神事も生贄の名残だと感じる。生贄の儀式を祭り上げて神事にすることで、闇を光に見せかける。闇を神格化することで、人々を支配することにもなる。」 南房総市の賀茂神社に、闇の解除・統合のために遠隔で光を降ろしました。最初は、闇の役割の「火」を意図して光を降ろして、次に、生贄になった子…
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