小説を読む理由 : ある教師の365日
『光のとこにいてね』一穂ミチ 最近、新書や教育書、ビジネス書を読んでいたんですが、久しぶりに小説を読みました。 『スモールワールド』で気になっていた作家一穂ミチさんの『光のとこにいてね』を読みました。 2人の女性が子どものころから大人になるまでが描かれる
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