日本を支配するために雅楽を使っていた前世の渡来人の統合 ~光の講座からの気づき~
「光に還りたいのは笙(しょう)を吹いている人。渡来人で、雅楽は日本を支配するためにやっていた。入り込むため。人を惑わせる。世渡りの宴。その中で政治に入り込んで行った。天皇に近い所に行った。雅楽の音で闇を広げ、暗殺していた。女の人を使うよりも簡単だった。」光の講座の簡易ヒプノセラピーの中で、茉緒さんは、自分の中の闇の存在を統合して行きました。前世で、表では公職につき、裏では鬼を使って人を崩壊させる陰...
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