ドライダウンの補正は必要か? : Darkroom Door
バライタ印画紙を用いてプリントを作成する場合には「ドライダウン」という現象を考慮する必要があります。具体的にはプリントを作成しているウェットな状態の印画紙と、印画紙が乾いたドライな状態では、ドライの方がやや写真が暗くなってしまう(アンダーになる)現象をさし
filmlovers.livedoor.blog