乾峰士曇(けんぽう しどん)とは? 意味や使い方 - コトバンク
デジタル版 日本人名大辞典+Plus - 乾峰士曇の用語解説 - 1285-1362* 鎌倉-南北朝時代の僧。弘安(こうあん)8年生まれ。臨済(りんざい)宗。博多承天(じょうてん)寺の南山士雲のもとで出家。のちその法をつぐ。高峰顕日や明極楚俊(みんき-そしゅん)らにも師事。京都東福寺,南禅寺の住持をへて,文和(ぶ...
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