朝、歩いて話すだけ。思考が整う「ボイスジャーナリング」という朝習慣|ビストロパパ滝村雅晴|ありがとう料理研究家
いま、静かに「ジャーナリング」が広がっています。 ジャーナリングとは、頭の中にある考えや感情を、書き出して整理する習慣のこと。 日記のようでいて、ただ出来事を書くものではありません。 いま自分が何を考えているのか。 何に迷っているのか。 何を大事にしたいのか。 頭の中にあるものを一度外に出して、思考を整える。 それが、ジャーナリングです。 僕はこのジャーナリングを、“書く”のではなく“話す”ことで続けています。 今年に入って、早朝にジョギングorウォーキングしながらのボイスジャーナリングを毎日しています。 雨の日も、雪の日も。 もう5か月目になります。
*毎日ブログ更
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