原油タンカーが通る「マラッカ」の代替ルート確保へ、東南アジア「急所」5海域の海図をODAで整備
【読売新聞】 外務省は、東南アジアの海上交通路(シーレーン)上でチョークポイント(急所)と呼ばれる要衝の海図整備に乗り出す。周辺国と協力して五つの海域で高い精度の海図を作成し、日本経済を支える海上輸送の安全確保につなげる考えだ。ホル
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