Micronがメモリ本格増産は2028年以降と説明。容量バリエーション削減の可能性も - ギャズログ | GAZ:Log
メモリ大手Micronはメモリ価格高騰による増収増益を記録しつつも、2025年末にコンシューマー向けブランドのCrucial撤退を発表するなど、消費者軽視の姿勢が鮮明になりつつあります。そんな同社によると、消費者向けメモリ供給の改善は2028年以降になるとのことです。
gazlog.com