ロッテ・鈴木、荻野らFA選手と残留交渉終える 松本球団本部長「誠心誠意伝えた」
 ロッテが国内FA権行使を前向きに検討中の鈴木大地内野手(30)、益田直也投手(29)荻野貴司外野手(33)との“残留交渉”を終えたことが12日までに明らかになった。 松本球団本部長が「条件提示、さらに球団の思いや考えを誠心誠意伝えました」と語ったもので、今後は3選手の動向に注目が集まることになる。
www.daily.co.jp