そして魚がいなくなった「漁業と気候変動」|あの牡蠣の人
先に結論から言ってしまうと、いままで漁れていた魚がいなくなったり、変わってしまったりしている それでも「新しくきた魚を活かせ!」って話なんですけどね それがなかなか難しいんですよね、その理由もおいおい書いていきますが 僕ら人類だけでなく、生きとし生けるもの、生命体は「地球環境の変化」に左右されて、なんだかんだ言っても、それを乗り越えて生き延びてきた 手を変え品を変え、姿カタチを変えて、何度も何度も乗り越えてきているからこそ、いまの生き物たちが存在する 文明や科学も、乗り越えていく方法であり変化のひとつ そういった意味では、人類はかなりの発展を遂げてるとは思いますが、それでも
note.com