川崎市が登戸駅前再開発を都市計画決定、歩行者デッキで回遊性向上 | archiclue.(アーキクルー)
登戸駅前の再開発が都市計画決定され、駅前空間の機能強化と魅力向上が本格始動します。川崎市多摩区登戸にて、約0.6haの区域を対象とした「登戸駅前地区第一種市街地再開発事業」が都市計画決定されました。低層部に商業施設、高層部に都市型住宅を配置し、歩行者デッキやオープンスペースを整備。2028年度の竣工を目指し、駅前の回遊性と多世代対応の都市機能を強化する計画です。
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