ネット利用などで「勉強に集中できない・睡眠不足」、過去最高の24・6%…小中高生に全国調査
【読売新聞】 こども家庭庁は31日、全国の小中高校生を対象に実施したインターネットの「利用環境実態調査」結果を公表した。「勉強に集中できない・睡眠不足」と答えた児童生徒の割合は24・6%で過去最高を更新した。 調査は2024年11~
www.yomiuri.co.jp