続・続・正立プリズムの「ダハの稜線」を回避する(光軸シフト量10㎜に欲張る) : 浮気なぼくら
正立プリズムの稜線を回避するための光軸シフト量を6㎜→7㎜としてきましたが、 やはり限界ギリギリまで攻めたくなるのが走り屋の常と言うもの(違)。今回使用している正立プリズムの開口部はφ20㎜なので、シフト量の限界はと言うとその半分の10㎜となります(これ以上の
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