自分を負けヒロインだと思い込んでいるすでに勝利済みの幼馴染
幼馴染「本命相手との前に…、私でえっちの練習しない?」 主人公「(俺の本命はお前だが!?)」 「十年以上も主人公を想い続けていた幼馴染が、ぽっと出の転校生に負けるなんておかしいでしょ!」 姫宮愛歌は、主人公――奏汰と人生の大半を共に過ごしてきた…
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