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2002年にプロ野球選手となり、阪神タイガース、埼玉西武ライオンズ、広島東洋カープで活躍した江草仁貴(えぐさひろたか)さん。最速145キロの直球と、フォーク、ツーシームという2種類の落ちるボールを駆使して、主に中継ぎ投手として14年間、通算349試合を登板し、22勝17敗、防御率3.15の成績を残した。そんな江草さんが、広島東洋カープ在籍中に立ち上げたのが、株式会社キアンだ。代表取締役として介護事業の運営や営業に携わり、今年4月からは、大阪電気通信大学野球部の指導者としても活躍している。そこで、江草さんにセカンドキャリアへの想いや現在の事業内容、今後の展望などを伺った。
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