note社の方とお話しをする|もとこ|漫画家
昨日、noteの中の人とお話する機会があった。 なぜそんな機会があったのかというと、3月半ばごろに中の人(以下Aさん)からメールをいただいたから。 用件としては、noteの最新活用事例の案内やメンバーシップ運営のコツ、運営するうえでの悩みなどのサポートをご案内したいとのことだった。 ※本文では出版社名や担当者名はすべて伏せており、出版業界で一般的に起こりうるやり取りとして書いています。関係者にご迷惑をかけない形で、同じように本を出したい人の参考になるようにまとめています。 この文章を読むには、 ①か②のいずれかの方法があります。 ①記事を単品で購入。 ②1ヶ月500円でメン
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