「6月に詰む」発言で話題・専門家語るナフサ危機「『どこが詰んでいないのか、逆に聞きたい』というのが正直なところ」 | 女性自身
《代替調達は、7月については、前年平月比で「約10割の調達」への回復に目途がつきました》   6月11日、高市早苗首相(65)は自身のXにこう投稿し、石油の安定供給に一定の見通しが立ったことをアピールした。この日開催された「中東情勢に関する関係閣僚会議」の報告を受けての発信だった。   「日本はこれまで、ホルムズ海峡を経由して中東から約9割の原油を輸入していました。ところが、今
jisin.jp