「百花」認知症になった母の過去を知り離れていた溝を埋めていった1冊の日記帳と花火 : オールマイティにコメンテート
9月9日公開の映画「百花」を観賞した。 この映画は認知症を発症した母親とその息子が過去と現在の記憶を辿りながら母子の絆を再確認していくストーリーである。 誰もが最後を迎えるけれど記憶が無くなっても失わないものがある事を知る事になる。
pro-g-mania21.blog.jp