米国:知的障がいのある男性を死刑から救って! : アムネスティ日本 AMNESTY
アメリカ合衆国アラバマ州のロッキー・マイヤーズさんは、殺人の罪で死刑判決を受けました。以来、30年もの間、ひとり独房で刑の執行を待っています。ロッキーさんは知的障がいがあること、また黒人であることで不利な立場に置かれていましたが、裁判においてロッキーさんに十分な配慮がなされることはありませんでした。彼に恩赦を与えるよう、州知事に訴えてください!
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