「世阿弥の母の像」なくなる、台座に削られたような跡…三重・伊賀の「世阿弥公園」
【読売新聞】 室町時代の能楽師・世阿弥にちなむ三重県伊賀市守田町の通称「世阿弥公園」で、銅像「世阿弥の母の像」がなくなっているのが見つかった。盗難とみられ、公園と像を所有する市は近く伊賀署に被害届を出す。 像は台座(高さ約1・15メ
www.yomiuri.co.jp