ストーリー#4|冬のなんかさ、春のなんかね|日本テレビ
ストーリー#4|文菜は自身の小説のトークイベントに来ていた売れっ子小説家で元カレの小林二胡と再会する。彼は文菜が小説を書くきっかけをくれた人だ。出会いは7年前、大学4年の秋。クラブの大きな音の中で二胡は小説を読んでいた。
www.ntv.co.jp