北中米W杯から帰国→スタジアム直行で12ゴール目 鹿島の逸材18歳…監督が語る可能性
8月に開幕する2026-27シーズンへ向けて、鹿島アントラーズのホープ、FW吉田湊海(みなと)が放つ存在感が一気に高まっている。主戦場とする最前線だけでなく左右のサイドハーフでも武器と自負する攻撃力を前面に押し出し、守備でも労を惜しまずにピッチを駆け回る。今月に18歳になったばかりの高校3年生が秘める可能性を、鹿島を率
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