AI搭載の対艦ミサイル、防衛省が開発へ…誘導弾の相互通信で飛行経路など最適化
【読売新聞】 防衛省は来年度から、複数の対艦ミサイルの弾頭にAI(人工知能)を搭載し、相互通信を可能にする制御システムの開発に乗り出す。AIが最適な飛行経路や手段を算出することで、遠方の敵艦艇に対する自衛隊の対処力を向上させる狙いが
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