「近づくことはないだろうと…」解体現場で”廃材のドア”を投下→突き刺さった作業員が死亡し責任者などを書類送検 - RKBオンライン
福岡市博多区のビルの解体工事現場で去年、高さ12メートルから投下された廃材が首に刺さり、作業員の男性が死亡した事故をめぐり、福岡中央労働基準監督署は4日、危険防止の措置を講じていなかったとして、建設会
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