「情熱と現実」(イラスト編94) : ☆らむみ☆の漫画ブログ裸夢MIX
ギリギリの情熱とスレスレの現実の中で、綺麗でいれれる時間はあとどのくらいだろう。『情熱と現実』/1997年:水彩色鉛筆 当時つけたキャプションが何とも切実・・・『不思議の国のアリス』🐰を思わせる・・・❓メルヘンとは対極に、兎さんの首が時計の針に挟まれてる描写・・・😨てか、背景に書かれたリヒャルト・ベーア=ホフマン※の文章の内容が・・・😱あえて自ら選んで、赤字で書いた言葉も何とも意味ありげ・・・現実の状況に対する当時の私の焦燥感が伺えます。(今もですが・・・)時間のある方、背景の文章も読んでみて下さい😓※ドイツ文学の巨星。オーストリアの作家、劇作家。ウィーン派。鋭敏な感性で印象主義的な作...
ramumikima.livedoor.blog